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滋賀県余呉町のCD製作業者の情報が登録されていません。

♪こっちのダムは甘いぞぉ〜 淀川水系4ダム「不適切」 異例の自主審議 流域委が最終意見 2008年9月28日 朝刊 国土交通省近畿地方整備局の諮問機関「淀川水系流域委員会」は2 7日、京都市内で会議を開き、淀川水系の4つのダム建設を盛り込ん だ同整備局の河川整備計画案について「計画に位置付けることは適切 でない」との最終意見書をまとめた。 最終意見では、計画案に盛り込まれている4ダムのうち、大津市の 大戸川、三重県伊賀市の川上、京都府宇治市の天ケ瀬の3ダムについ て「(流量増対策として)効果は限定的で、緊急性は低い」と指摘。 滋賀県余呉町の丹生ダムも「規模や運用方法が示されておらず、必要 性、緊急性などの調査検討をする必要がある」とした。 今回の意見書は河川整備計画には直接反映されない。ただ、大阪、 京都、滋賀の3府県知事が今後、整備局へ共同で意見を提出すること にしており、「知事らが意見書を参考にすることを期待する」として いる。 流域委は整備局の諮問を受け今年4月、「4ダムは不適切」として 計画案の前段階の原案の見直しを求める意見書を提出した。しかし
【0809/204:ダム問題】4ダム「不適切・見直し」:淀川流域委が意見書案決定 【0809/204:ダム問題】4ダム「不適切・見直し」:淀川流域委が意見書案決定 2008-09-28 01:04:25 / Weblog 国土交通省近畿地方整備局の諮問機関、淀川水系流域委員会(24人)は9月27日、同整備局の淀川水系河川整備計画案に盛り込まれた4ダム建設について、大戸川(だいどがわ)(大津市)▽天ケ瀬(京都府宇治市)▽川上(三重県伊賀市)の3ダムは「適切ではない」、丹生(にう)ダム(滋賀県余呉町)は「見直しを求める」とする最終の意見書案を決定した。 整備局は計画には反映しない方針だが、「社会的責任がある」として独自に審議を進めてきた。今後、ダム計画の賛否を判断する流域6府県知事にも最終意見書を参考とするよう呼びかけている。 委員会には16人が出席。一部の委員は「議論がまだ足りない」などと疑問を述べた。これに対し「経費や時間、労力も使っている。形に残るものとして世に出すべきだ」と反論が続出。出席した委員のほとんどが、提示された最終意見書の原案に賛成したため採択した。 意見書案では、大戸川など3ダムは「淀川などの流量増
滋賀県余呉町でニューツーリズム創業塾 滋賀県余呉町商工会は9月30日から11月25日にかけて、観光交流ビジネスの起業を促す「羽衣ニューツーリズム創業塾」を実施する。受講者は町内外を問わず、「地域の自然や歴史風土を活用した観光ビジネスに興味のある人」としている。 創業塾は講義6回、フィールドワーク2回。講義は、9月30日に行うまちづくり観光研究所の山田桂一郎主席研究員の「ニューツーリズム概論」を皮切りに、10月7日はコミュニティービジネスに詳しいツリーアイランズの木島洋嗣さんが「地域ビジネス概論」、14日は滋賀県湖北地域で地域活性に取り組む長浜みらいまちづくり事業委員会の沢田昌宏さんと夢現想舎の村上悟さんが「湖北の現状と課題」について話す。この日は、講義前に余呉町内を見て歩くフィールドワークも行う。 10月21日には再度、木島さんを講師にビジネスプランを制作するほか、11月4日には「観光ビジネスの実務」と題して県内で着地型旅行企画を実施している協同組合滋賀県旅行業協会の矢野明理事長、福井県敦賀市で体験観光に取り組む敦賀市観光協会の岸本登さんの話を聞く。16日は終日、登山家でフリーライターの壇上俊雄さんと滋賀県湖西でトレッキン
【0808/196:ダム問題】丹生ダム「地元対話の優先を」:地元6市町長が知事に緊急要請 【0808/196:ダム問題】丹生ダム「地元対話の優先を」:地元6市町長が知事に緊急要請 2008-08-30 01:46:32 / Weblog 【写真:丹生ダムの地元6市町長らから建設について要望を受ける嘉田由紀子知事(中央)=大津市・滋賀県庁】 淀川水系河川整備計画案に建設方針が盛り込まれている丹生ダム(滋賀県余呉町)の地元6市町長は8月28日、嘉田由紀子知事が計画案についての知事意見を京都府、大阪府と共同で提出するとしていることを批判し、「地元との対話を優先し、県としての総意を反映すべき」とする緊急要請書を知事に手渡した。 長浜市と余呉、虎姫、木之本、高月、湖北の5町でつくる「高時川治水対策促進協議会」(会長・北村又郎高月町長)の6市町長で、嘉田知事に「瀬田川洗堰を境に、上流と下流の被害や利益はそもそも対立する」「当事者や地元の意見をくみ取った決定をしてほしい」などと訴えた。 これに対し、嘉田知事は「市町長に相談なく意見を決めない」としたうえで、計画案で今後検討とされているダム形式や費用負担、建設の期間などを挙げて「複数タイプ
国交省、淀川4ダムの推進は変えず NIKKEI.NET より 国交省、淀川4ダムの推進は変えず 国土交通省近畿地方整備局は2009年度の政府予算編成に向けた概算要求で、淀川水系4ダムについては今年度同様周辺整備費約56億円のみを盛り込ん だ。工事スケジュール上、本体着工は難しいという判断からだが、事業進ちょくが最も早い川上ダム(三重県伊賀市)は10年度に本体着工し、15年度には完 成させる方針で、ダム推進の立場は変わっていない。 同局は河川整備計画決定までは本体着工しないという方針を打ち出し、地元合意に配慮した格好を取っている。各ダムの整備スケジュールを見ると、09年度は端境期に当たる。 川上ダムはダム建設に伴ってせき止める川の水を流すトンネル水路の整備に08年度着工するが工期は2年で、09年度の本体着工は無理。 大戸川ダム(大津市)は付け替え道路整備になお時間がかかり、天ケ瀬ダム(京都府宇治市)再開発も河川水の放流能力を向上させる方式が決まったばかり。丹 生ダム(滋賀県余呉町)もダムの方式が未定で、早期に本体着工できない。 〜 どうして、造ることありきで、物
【0808/177:ダム問題】淀川4ダムに56億円要求 近畿整備局、知事意見待たず 【0808/177:ダム問題】淀川4ダムに56億円要求 近畿整備局、知事意見待たず 2008-08-27 23:12:36 / Weblog 国土交通省近畿地方整備局が淀川水系で計画中の4ダムについて、同省は8月27日、ダム周辺の整備費など約56億円を来年度予算として概算要求したと発表した。今年度の予算計上額とほぼ同額。4ダムを盛り込んだ同水系の河川整備計画をめぐっては、事業費を一部負担する流域の大阪、京都、滋賀3府県知事が慎重姿勢を示し、近く共同で意見を提示する方針。意見提示前の予算要求には疑問視する声も聞かれた。 要求額は、大戸川ダム(大津市)10億円▽天ケ瀬ダム(京都府宇治市)1億3500万円▽川上ダム(三重県伊賀市)38億円▽丹生ダム(滋賀県余呉町)6億2千万円。大戸川、天ケ瀬は今年度予算額と同額、川上は2億円増、丹生は4千万円減。道路の付け替え工事や環境調査費が中心でダム本体の工事費は含んでいない。川上ダムはダム建設のため川の流れを一時的に迂回(うかい)させる工事費を計上したため多額となった。今年度予算にも同内容で計上している。 整備
大戸川ダム・天ヶ瀬ダムの現地調査 国土交通省近畿地方整備局が6月20日に淀川水系の四ダム建設・再開発を盛り込んだ淀川水系河川整備計画案を公表したことに、厳しい批判が上がっている。 計画は、琵琶湖・淀川水系の大戸川ダム(大津市)、川上ダム(三重県伊賀市)、丹生ダム(滋賀県余呉町)の建設と、天ケ瀬ダム(京都府宇治市)の再開発を盛り込んでいる。 近畿地方整備局の諮問機関である淀川水系流域委員会の意見や審議継続中であることを無視し「見切り発車」したものであり、私も6月11日の衆院国土交通委員会で、「審議打ち切りなどとんでもない」と国土交通省の姿勢を批判していた。 今日は、大戸川ダムの建設予定地と、再開発の計画がある天ヶ瀬ダムの現地に調査に入り、国土交通省近畿地方整備局の職員から説明を受けた。 大戸川ダムの調査(写真左上と右)には、川内たかし・滋賀1区予定候補(近畿比例重複)をはじめ、3人の滋賀県会議員や大津・甲賀の両市会議員団が同行した。 天ヶ瀬ダムの調査(写真左)には、浜田よしゆき・京都6区候補、成宮まり子・京都国政委員長、宇治市選出の前窪義之・府会議員、宇治市会議員の皆さんなどとともに
民意無視 省権益で ダムつくり 産経新聞によると 4ダム含む整備計画を見切り発車 近畿地方整備局 国土交通省近畿地方整備局は、大戸川ダム(大津市)など4つのダム建設を盛り込んだ 「淀川水系河川整備計画案」 をまとめ、20日午後発表する。 「ダム建設は不適切」 として計画原案の見直しを求めている淀川水系流域委員会(宮本委員長)の最終意見を待たずに ”見切り発車” することになり、反発が予想される。計画案は、ダム建設で費用負担などの生じる関係府県に近くて提示したうえで計画決定されるが、各知事の判断が今後注目される。 整備局によると、計画案は昨年8月に発表した原案通り、大戸川ダム ▼天ヶ瀬ダム再開発(京都府宇治市) ▼川上ダム(三重県伊賀市) ▼丹生ダム(滋賀県余呉町) の4ダム建設を盛り込む。 丹生ダムを除く3ダムの事業費は、計画当初より計740億円増の総額2650億円に膨らむ見通し。大戸川ダムでは増額分の約340億円を国と地方(滋賀県、京都府、大阪府) が7対3の割合で新たに負担することになるとみられる。 河川整備計画の策定は、平成9年の河川法改正で、住民や学識経験者の意見を反映させることができる
滋賀県余呉町で。 一昨日の余呉町の写真の続きです。 電車を撮影しようと待っていたところ、 田んぼに、この鳥はなんでしょうか^^ 田んぼに降り立ち、休憩していました。 午後3時くらいなので、よくパトカーを見かけました。 以前、新幹線撮影中の職務質問が頭をよぎりましたが^^ この日は大丈夫でしたよ。 にほんブログ村 地域生活ブログ 滋賀情報へ(文字をクリック)
雪の怖さ ↑平成20年5月6日撮影 リコーRX 滋賀県余呉町菅並地区 前回、釣り堀のお話を書きましたが、弟(小学校一年)は釣りよりも、普段見ない イモリ を取るのに夢中になっていました。その数15匹。 全部もって帰ると言いましたが、言い聞かせて3匹だけにしました。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 近くにあった、洞寿院(とうじゅいん)にあったフェンス。 どうしてこんなに曲がっているのか。 原因は雪だそうな。 このあたりは雪が少ない年でも2、3mは降ります。 多いときは5mを超えることも。 昭和56年の豪雪の時は、鳥居のうえをまたいでお宮さんにお参りしたとか。 降り積もった雪は、圧雪され氷となり、フェンスを囲みます。 フェンスを囲んだ氷は氷河のように重力で下がり、鉄の棒を曲げます。 最初は信じられなかったのですが、実際に見ると説得力があります。
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